カットから学ぶコミニケーションの極意とは?

カットから学ぶコミニケーションの極意とは?

こんにちは!
赤木賢太です。

今日のテーマは
「カットから学ぶ、コミニケーションの極意とは?」
です。

突然ですが、
みなさんはカットで、

やっちゃった。
切り過ぎたー。。。

そんな時ありませんか?

私は昨日、
いつもの理髪店の予約が取れず、
初めての店に行きました。

そして、いつもの感じで
・横はスッキリしたいので刈り上げてください。
・2ヶ月来ていなかったので、その分切ってください。
・前髪は立てれるくらいまで切ってください。
と伝えました。

そして出来上がりは?
うん、切り過ぎた!

改めて上の自分の指示を見ると、
そりゃ切り過ぎても仕方ないよなー。
そう感じます。。。

そういえば。。。
会社でのコミニケーションも
同じこと起こっていないかと。

部下のAさんと、
部下のBさんに、
同じ指示、説明をを行なったのに、
アウトプットが全然違う。

なんでなのー?

そんな経験ありませんか?

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大事な事は
相手に届いているか?
です。
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ポイントは3つです。
1.「いつもの」って何?
2.そもそも〇〇○は?
3.相手が理解できてる?

今日は「そもそも〇〇○は?」
についてあと少しだけ。

カットの時も、
仕事の時も、
同じで本当に重要な事。

そもそもゴールは何ですか?
ゴールを相手と共有していますか?
そこがやはり大前提ですよね。

じゃあ、どうやって
相手とゴールって共有するのか?

カット→雑誌を見せる。
仕事→方眼ノートを書く。

さあ、相手とゴールを
共有していきませんか?

今日もありがとうございました!

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